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トレンドエントリーで9万円を稼ぐ 兼業・主婦FX -13の考え方-

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トレンドエントリーで9万円を稼ぐ 兼業・主婦FX -13の考え方-

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はじめまして、ファイナンス犬と申します。

FX歴は約3年半になります(2019/4〜2022/8現在)

始めたキッカケは節約術「ポイ活」のポイントサイトのおこづかい目当てでした。FXは還元率が高いのです。興味心でFXを始めてみると初めての利益にとても嬉しさを感じました。もちろん損のつらさも経験しています。

また、インスタグラムストーリーで定期的にドル円のテクニカルや利益報告をしています。

https://www.instagram.com/financedog/


これは9万円の利益画像です

この利益確定はトレンドフォロー、底の見極めになります。(後述3番)


テクニカルだけではない

株の知識があったので、テクニカルが通用していましたが、それだけでは足りないことに気がつき中々利益が出せず、試行錯誤を繰り返す日々が続きました。

このBrain記事は経験から実際に利益に繋げた記録です。難しいことばはなるべく使わずに、テクニカルや考え方を伝えていきます。


【こんな人には向きません】

●損切りをしたくない人

●いますぐに利益を上げたい人

●1円もお金をかけたくない人

これらは長期的にみると損をする可能性があり、短期的でスキルの定着には向きません。素直に実行できない人にはこの記事に書いてあることは向いてないかもしれません。

世の中にはたくさん情報が出回っており、テクニックが無数にあります。

もちろん損もあります。しかしその先に利益があります。

すぐに実益つながるわけではないかもしれません。実践を重ねていくうちに理解できます。

通貨

私の扱う通貨はドル円です。ニュースにダイレクトに反応してくれますし、流通量が比較的多く、流れがゆるやかな時間があります。トレーダーも多いためツイッターにも投稿をしている人がいるので、現在の相場の流れが掴みやすいです。

売買スタイル

細かく利確するものがほとんどになります。時には値幅を取ることもあります。大きな材料・好地合(相場全体が上がっているときなど)が重なったときのみですが。

基本はコツコツと利益を積み上げていきます。

そのため、納得がいかないポジションや方向が逆に動いたときに損切りをします。FXの賞味期限はレンジ(行ったり来たりする)相場だと短いのです。


下記は利益の画像の一覧になります。値幅(25pips以上は値幅が大きいと言われる)が大きい画像になりますが、初動で利益を得た時に、伸ばせるだけ伸ばしたものになります。

2枚目の画像は【ニュース】が後押しして利益を積み上げてくれました。(貿易協定締結など)

初動でとれると突然のニュース】が入ったときに一気に積み上げることができます。

さらに【売り】でも取れます。この解説も有料ゾーンでいたします。


(もくじは13項目あります)

1.損切りの考え方

損切りは必要です。

損切りは利益を最大化するためのいわば経費です。経費をかけてかけて、、やっと利益を伸ばすことができます。

【買い】で逆指値を置かないスタイルだった時に『上がるだろう』の見込みで持ち続けていたときの損切りです。『上がるだろう』の予想は不要です。利益の最大化においてはこの考え方は捨て、思う方に伸びなかったら即切るべきです。

そのため逆指値(損切りライン)を必ず置きます。これは短期・中期トレード(15分~1時間・4時間~8時間含む)には必須です。資金管理が徹底していれば、大きな変動でも逆方向に行ってもある程度の許容ができます。つまり、大きく伸びる方に重きを置くのです。そして万が一のクラッシュ(1円以上の値段が一瞬で動くこと)にも、スプレッドが大きく開いても最低ラインの損失で済むことです。(保証はできませんが)


2.ポチポチ病、思う方向に行かないこと

ご相談で多いのがポチポチ病です。

ポチポチ病とはすぐにポジションを取ってしまうことです。利益が出るまで待つが思った方向に行かずに損切りを繰り返してしまうことです。

きちんとした判断の元のポジションでの細かな損切りは良いのですが、大きく動いてしまうとそれが積み上がり資金が減ってしまいます。大きく動いたのち、ポジションを取りだすとだいたい反対方向に行ってしまいますね。

たとえば、、、

チャートの棒が上向きの場合

上がるでしょ?→買う→下がる→損切り。。。

チャートの棒が下向きの場合

下がるでしょ?→売る→上がる→損切り。。。

なんで反対に動くのでしょうか。

答えは、【すでにポジションを持っている人がいるから】です。

【すでにポジションを持っている人】たちは次の売買を考えています。

例えば【買い】の場合は上がれば上がるほど、【売る人たち】は多くなります。

なので、上がりきった棒に対しての次の一手は【売り】なのです。

チャートをパッと見た時、右肩に上がっていれば、あなたがそこですぐに取ったポジションは、その瞬間から下落が始まります。

天井、底を見つける

ここが底!だと思ったら、まだ下に行っちゃった。→損切り

これはポチポチではなく、天上、底の見極めの浅さが原因です。

これの解消方法に

極限まで待つ方法があります。


3.【トレンドエントリー】

FXは基本的にレンジ(範囲)の中で動いていきます。バーが往復上下するだけです。


ここからは売買テクニカルになります。

天底を見極め、値幅を大きく取る最大の方法です。画像付きで解説していきます。

ご注意:当記事は、見解を用いて行う投資判断の一切について責任を負うものではない事をご理解頂いた方のみ購入をお願いします。

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