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コンテンツを輝かせる 起死回生お名前ライティング術 君の名は?

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コンテンツを輝かせる 起死回生お名前ライティング術 君の名は?

ミツ
2022-07-26
18 件のレビューがあります
平均スコア 5.0


あなたの竜(コンテンツ)が

天に昇ってたくさんの人に届くようにーーー


いきなり意味不明な文章から

はじめてしまって、すみません。

コンテンツクリエーターのミツと申します。

Brain界隈の方には

この教材の作者として、少しはなじみがあるかもしれません。



▽200部突破、レビュー50突破

 すべて5つ星、こんな熱のこもったお言葉を頂戴しました。



この教材をリリースする前、

ぼくはBrain界隈では、全くの無名クリエーターでした。

では、なぜ名も無いぼくのコンテンツが

ここまで多くの人に読まれることになったのか。

この教材を最後まで読めばわかるようになっています。

ひょっとしたら

ぼくがある選択を間違えていたら、

この教材はこのプラットフォームの隅に追いやられ

なかったものとして、忘れ去られたかもしれません。

たった一つの選択、

それについて書いた教材です。


モニター様からのありがたい言葉

すでに目にした方もいるかもしれませんが

ティザー(PR動画)にまとめたので、

ちょっとだけお時間(51秒 音声なし)をくださいませ。

(ツイートの中に埋め込んだ形です)

※お時間がない方は

 そのまま読み進めていただいてOKです。


『君の名は?』ティザー


Brain総合1位を獲得した

『外注はじめてガイドブック』の作者である

かたこりさんからは、こんなコメントもいただきました。




コンビニでペットボトル飲料を買う時、
私たちはラベルとネーミングを見て
瞬間的に判断して選んでいますよね。

でも、ラベルを剥がしたペットボトルの見た目で、
商品の良し悪しを判別できる人ってどれくらいいるんでしょう。

「選んでもらうには見た目が大事」
ってわかっているからこそメーカーは中身の開発より、
ネーミングやパッケージにお金をかけているんですよね。

無形商品であるコンテンツは
さらにそこに力を入れるべきなんですが
気づいていなかったり、
どうすればわからない人が多いのが現状ではないでしょうか。

そこにメスを入れたのがミツさんの新作Brainです。

ネーミングやキャッチコピーは言葉の組み合わせに
落差(ギャップ)があったほうがいいとは言われるものの、
ライティング初心者には難しいですよね。

そこをミツさんが旬な言葉、
訴求力のある言葉を様々なジャンルから選んでくれているので、
あとは自分のコンテンツに当てはめて使うだけ。

「何日もかけて書いたBrainが全然売れない……」
なんて事態は、
このBrainを手に取れば確実に避けられると思います。



そしてもうお一方、

この教材の最後でも、紹介させていただいた

『伴走ライティング』の作者・けいさんからは

こんな感想をいただきました。



初めて知る内容ばかりでしたし、
文章のテンポが良く、読み心地が良いので、
『面白い!』と夢中で読んでいたら
いつの間にか読み終えていて。

『もう読み終えてしまった・・・
 名残り惜しい。もっと読んでいたい』
そんな感覚を抱いた、秀逸な作品でした。

商品タイトルの重要性は多くの人が認識されていると思います。
『超大事だよ!
 たくさんアイデアを絞り出して
 その中から吟味して選ばないとダメ!』
とおっしゃっている人は多いと思います。

しかし、ミツさんほどタイトルの付け方について
具体的に教えて下さる方には出会ったことがありません。

ご自身のコンテンツを作成されている
全ての方におススメできます。


身にあまる お言葉です。

かたこりさん、けいさん、

本当にありがとうございました。

ご自身の仕事もある中、

快くモニターを引き受けていただいた

6人のモニター様には、感謝しかありません。

この場を借りて御礼申し上げます。


最初にお断りをしておきます

これは “枝葉” に分類されるノウハウです。

だから、このコンテンツを読んでも

以下のことは絶対に起こりません。

▽魔法のようにコンテンツが作れる

▽0→1突破できる

▽アフィリエイトで収益UP

▽SNSのフォロワーがガンガン増える

▽片思いのあの娘と両思いになれる

最後のは冗談です。ごめんなさい。

気を取り直して・・・

では、このコンテンツが

ピタッとハマるのはどんな人か?


▽ネットビジネス初心者

▽これからコンテンツを作る人

▽すでにコンテンツを作ったけど

 売り上げが思うように伸びない人

▽片思いの彼と・・・

最後でまたボケようかと思いましたが

いい加減、見限られそうな気配を感じたのでやめときます。


そうなんです。

作るべきコンテンツはわかっていて

これから作ろうと思っている人。

コンテンツは作った。

中身もそれなりに自信がある。

・・・でも、全然売れない(泣)と悩んでいる人。

これはそんな悩めるクリエーターさんに向けて

つくったコンテンツなのです。

内容はタイトルにもある通り

『お名前ライティング』

あなたのコンテンツを輝かせるお名前

つまり・・・

タイトルの付け方について、一点突破で書き上げました。

枝葉であるがゆえに

コンテンツの価格付けには迷いました。

当初は1980円でリリースしましたが

この教材単体で、コンテンツが作れるわけではありません。

お客様の満足度を考えた時、

「この価格は見直すべき」という結論に至り、

980円にすることにしました。

お手数ですが、1980円で購入された方は

TwitterのDMにてBrainアカウントの名前と合わせて

その旨をお教えいただければ幸いです。

お買い上げいただいた際には

2つの特典も、あわせてお使い下さい。

これ使うと使わないとでは

結果が出るスピードに差が出ています。

すでにお買い上げいただき、

特典まで入手したお客様からいただいた

感想を参考までに掲載しますね。

※ご本人了解済み

まめまめみーさんも

素晴らしいコンテンツクリエーターさんです。

ぜひ次回作を作る際に

便利に使って欲しいと思ってます。


残酷な真実

毎日、Brainでは

たくさんの教材が産声を上げます。

しかし・・・

大勢から注目されバカ売れする教材

最初からなかったかのようにスルーされる教材

成功と失敗。

クッキリと残酷にわかれる2つの道。

デジタルコンテンツで売れるものには

一定のパターンがあります。


①権威性を借りる

 一流&有名なコンテンツクリエーターに

 モニターしてもらう or 内容に巻き込む!

※Brain総合ランキング1位に輝いた

 かたこりさんの外注コンテンツは

 もちろん内容も素晴らしく、

 巻き込み方が神がかっていました。

②すでにファンがいる

 Twitterのフォロワーさんやメルマガの読者さん

 リリース前からあなたのコンテンツを

 楽しみにしている人がいる。

③内容が抜群に良い

 1人でも手にとってもらえれば、

 その人から拡散していき、結果的に売れる。

どれも初心者が最初から持っているものではありません。

そんなこと言われても困る・・・

という方もいますよね。


本当に効果があるのか?

ぼくはこれまで5つのBrain教材をリリースしました。

販売実績を並べてみます。

①Kindle本10冊までのロードマップ

 67部

②ウーバーイーツ安全攻略法

 10部

③老後2000万円問題も解決! 超健康術

 33部

④ビリーブライティング

 221部

⑤ネット初心者にお渡ししたい7つの処方せん

 181部


④のビリーブライティングから

あきらかに販売数が増えました。

この教材に書いた方法を用いた結果です。

きわめて再現性の高い、

売れる確率を上げる方法だと思っています。


これは弱者が戦う方法

弱者が孤立無縁なプラットフォームで

いかにして“存在感” を出すか。

それを徹底的に書いたのが

「君の名は?」です。

あなたはすでに、答えの一部に触れてます。

だってこの文章を

ここまで読んでしまったのですから。

あなたの期待を超える答えを持って

この先で待ってます。

また、お会いできたら嬉しいです。

※このコンテンツは全てテキストです。

 無料部分を合わせて、1万6000字ほどになります。

 コンパクトに伝えることを心がけて作りました。


この続きを見るにはBrain公式サイトに移動する必要があります

【Brain公式サイト】で「続き」を見る

この記事のレビュー

18 件のレビューがあります
平均スコア 5.0
わがちゃん@トレンディコンテンツメーカー

起死回生

共感です。 タイトルに興味付けができなければ 見向きもされないですよね。 逆に『ん?』って思わせて こちらの作品で興味持たせるタイトル名をたくさん思い浮かべる事ができました。中二病感溢れるタイトルネーミングは男心をくすぐりますね。僕も大好物です(笑)素晴らしい作品をありがとうございます
奥田裕之

タイトルブスは誰でも避けれる。

この『タイトルブス』がまさにネーミングセンスが試されるところなのですが、ミツさんのライティング術は私自身が普段取り入れている手法と非常に近いものがあり、とても共感すると同時に改めて言語化されている内容を受け、戦略にとても幅ができました。感謝です。タイトル作成に少しでも苦手意識がある人は、この教材を熟読することをオススメします。もしかするとあなたの商品が売れないのは、そのダサいタイトルが原因かもしれません。
ともこ

ミツさんのコンテンツに対する熱い思いが伝わってきました

コンテンツを輝かせるためには、弱者なのだから初見の人を振り向かせる努力が必要。ちょっとくらい恥ずかしくても、やりきろう、の言葉にすごく納得しました。ミツさんが「ビリーブライティング」を名付けた時の気持ちや覚悟のようなものが伝わってきました。 今回のコンテンツの名前を見た時も、一瞬で「え?」と振り向いて見てしまい、そしてこれがミツさんの作戦というかすごさなんだと感じました。 コンテンツは我が子と同じです。自分の子供に下手な名前は付けたくない、と言う言葉を聞いて、ミツさんのコンテンツに対する熱い思いを感じました。 そしてこの名前の技は、コンテンツ意外でも使えるますよね。他のジャンルでも活用させて頂きたいと思います。 ミツさん素敵なコンテンツをありがとうございました。
くう

言葉が身体を追い越して届く。

恥ずかしながらミツさんのコンテンツは、今回初めての購入でした。 さすがKindle作家さんだけあって、文章の流れも読みやすく、圧がない。 それでいて惹き込まれて、もう終わり、もっと読みたいというファンを誕生させるテクニック。 極めつけは今回の内容のタイトル、ですよね。 甘く見てました。しかも、とても重要だということを忘れておりました。 確かにミツさんのTwitterを拝見して、固定ツイにあったこちらを見て即買いしたのは私です。 そうでした。そういう事ですよね。 まだコンテンツを作ったことの無い私ですが、作る際には、ものすっごい参考にさせて頂こうと思います。 素晴らしい教材でした。 ありがとうございました。感謝です。
12月 のえる

誰でもこのセンスを持てる

野暮ったいタイトルとスマートで洗練されたカッコイイタイトル、どちらのコピーが付いた商品を選びますか? タイトルって大事なんです。 特に一番に目に入る所ですから、ここで興味付けできなければスルーされます(笑) 最初の難関ですよね。特にこのBrainアフィリ界隈は狭い世界で限られた分野になっていますから、ネーミングを考えるのも一苦労です。他とどう差別化を図っていくか?パッと見て、把握してもらって興味を持ってもらう。至難の業です。それをミツさんがうま~く、うま~く書いてくれています。ここだけに特化したコンテンツってないと思います。「君の名は?」というこのコンテンツのタイトルのセンス!これを見ればその理由がわかるし、できるようになります。
まめみー

コカコーラ

いつの日かTwitterでみたあるつぶやきを思い出しました。モテない服装がパッとしない男性が、女性に対して「男は中身で勝負」発言をしたところ、女性は「中身だけで十分勝負できるコカコーラでさえ、高いお金をかけてパッケージデザインして広告かけてるに違いないのに、初めて会う男性の中身をみてみようなんて思わないでしょう?まずは見た目。」というような発言をするというもの。これを思い出しました。確かにこれは…恋愛だけじゃなくコンテンツにも言える話だとよく分かりました。早く出会いたかった…!!
あらきだ

"名付け"とは、はじめてのプレゼントだからこそ。

『苦労して作ったコンテンツは◯◯◯』 同じ事思ってた人がいたんだと! あらきだは、そのこだわりからか、サムネもずっと自作してきました。 が、「名前についてはどうだったかな?」と振り返った時に…自信をもって言える!とまでは胸を張って言えませんでした…。 これは、購入して本当に良かったです。 心温かい気持ちで名前をつけてあげようと思いました。
やま| Kindle & Brain 評論家

「タイトル」に苦手意識がなくなるBrain

Amazonレビューア殿堂入りの早乙女さん。『ベストセラー本の8つの共通点』という記事。『ベストセラー作家は、本の内容と同等レベルで、表紙やタイトル、キャッチコピーなど、販促に力を入れている』と分析しています。「タイトルは大事」。けど、実際「どうつければいいか、わからない方」が多数だと思います。そんような方に、本Brainで提案されている「○○○○を活用する」は、有効だと感じました。巻末特典では、『コンテンツタイトル案30個』や『インパクトフレーズ集』が見れます。「タイトル」に対する苦手意識がなくなるBrainです。

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